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 開設2000.12.05 更新2018.11.10


自然と人情ふれあいの山々

美しい自然とのふれあい、温かい人との出会いを楽しみに 日本全国山行脚をしています


鷲岳から観る五色ヶ原と針ノ木岳 SEP.14

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遥かなる山の呼び声 '15〜'18思い出の写真集 雷鳥 私の山友  
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最近の行動記録
11月07日
湯沢町
飯士山
湯沢町岩原スキー場の飯士山に登った。
岩原スキー場の中間ペアリフト乗り場からゲレンデトップまで歩き、飯士山西尾根登山口から西尾根チャレンジコースは一気の急登が続いていた。大汗かきながらも何とか飯士山山頂に着いた。山頂からはリゾート地湯沢の全景を見ることができたが周囲の山々は雲がかかっていた。下山は東尾根コースに回りゲレンデを下った。
11月07日
上越国境
三国山・大源太山
三国峠から三国山・大源太山の県境トレイルを往復縦走した。
今朝もheadlamp点灯して三国tunnel群馬県側から三国峠に登り。木製階段の続く三国山からチシマ笹茂るたおやかな上越国境の「上信越自然歩道」・「群馬県境トレイル」を大源太山まで往復縦走した。大源太山山頂では眼前に見えるはずの谷川連峰も姿を見せてくれなかったが、三国山に戻るころには何とか展望も開けたのは幸運だった。
11月06日
みなかみ町
大峰山
みなかみ町の大峰沼登山口から大峰山に登った。
雨が降りそうだったので早朝headlamp点灯して登山道に入った。大峰沼は手つかずの自然が残っていたがそれほど魅力あふれる湖沼ではなかった。大峰沼から後背の大峰山山頂までは1時間の行程であったが、山頂には林道が走っていて感動薄い山ではあった。おまけに登頂と同時に雨が降ってきて慌てて下山した。
11月05日
上越国境
稲包山
中之条町か奥四万湖からぐんま百名山稲包山に登った。
新潟県の湯沢町からが良く登られている稲包山であるが、奥四万湖へは未だ行ったことが無かったので、群馬県側からの表登山道を歩いて山頂に立った。緩く長い登山道は少々退屈気味ではあったが、標高1000m付近の紅葉が見頃の稲包山を楽しむことが出来た。
10月29日
上信
黒斑山
浅間山の前掛山目指したが、諸般の事情で黒斑山進行を停止した。
お世話になっている床屋の青年を、浅間山の前掛山の案内予定であったが、車坂峠から中道に入ると自分の体調に異変が発生、その上トーミノかいsラフキンから眺める浅間山には雲がかかり強風吹き荒れていた。私は黒斑山で待機し、青年を浅間山に向かわせたが、道迷いをして黒斑山に戻ってきて事なきを得た。またの機会を楽しみにしている。
10月26日
八ヶ岳
牛首山
龍頭峰・赤岳
真教寺尾根の牛首山・龍頭峰を踏み赤岳に登り県界尾根を下った。
目標は真教寺尾根の牛首山と龍頭峰であり、下山に使った県界尾根の大天狗・小天狗も登頂済みであったが、再確認のために踏んだ。いずれも標高2000m超峰で、これで美ヶ原から八ヶ岳の中信高原の標高2000m超峰全山完登を果たした。真教寺尾根の森林限界を抜ける、抜けるような青空が広がり、富士山方面は雲海が広がっていたがさすが八ヶ岳という展望を満喫できた。
10月24日
八ヶ岳
冷山
麦草峠付近の狭霧園から標高2000m超峰の冷山に登った。
昨年も同時期冷山目指したが丸山方面に進んでしまい登り損ねた霊山であるが、今回は渋の湯への遊歩道から苔の森に赤布を追って難なく冷山山頂を踏むことが出来た。
10月17日
ぐんま百名山
十二ヶ岳
有笠山
北関東山行最終日は渋川市から小野子山塊の十二ヶ岳に登り、中之条町の有笠山に登った。
十二ヶ岳は上州を囲む山々の好展望の山であるが、秋晴れとはいかなくてスッキリとした展望が得られなかったのは残念であった。有笠山は岩殿の山でロッククライミングで有名な山である。今日もクライマーが岩場にアタックしていた。鎖場も一ヶ所あったが難なく山頂に立った。
10月15日
〜16日
日光の山
男体山・女峰山
小真名子山・帝釈山
志津峠避難小屋に入って、男体山と小真名子山・帝釈山・女峰山に登った。
初日は奥男体林道入口の梵字飯場跡から志津峠まで1時間20分ほどかけて志津峠避難小屋に入り、男体山を往復した。2日目はheadlampを点けて夜明け前に志津峠小屋を出て、富士見峠までの林道を歩いた。小真名子山を往復た後、帝釈山に登って稜線を女峰山まで歩き、唐沢小屋を回って林道に下り志津峠小屋に戻った。志津峠から駐車場所の林道入口まで歩いて11時間半の長丁場であった。
今後の行動予定


11月中旬
西上州の「ぐんま百名山」巡り
高岩・物語山・御堂山など

12月初旬
富士山観ながら忘年登山