上田市周辺の山
(鏡台山・五里ヶ峰・太郎山・子檀嶺岳・十観山)
| 鏡台山 五里ヶ峰 |
キョウダイサン ゴリガミネ |
標 高 | 1269m 1094m |
信州の里山 |
山 域 |
大峰山地 |

鏡台山と五里ヶ峰山頂
| 登 山 記 録 | |
| 登山月日 | 2005年12月11日 |
| 登山経路 | 沢山林道鏡台山登山口10:40〜鏡台山11:20〜登山口11:55〜五里ヶ峰12:40/12:50〜沢山林道登山口13:25 |
| 行動時間 | 登り 下り 合計2時間45分(休憩時間を含む) |
| 天 候 | 曇り |
| メンバー | 根橋さん・糸賀さん |
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情 報 |
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| アクセス | 坂城から和平公園を目指し、公園の前200mを左折し沢山林道へ千曲市境の笹平峠まで全線舗装道路 |
| トレイル | 鏡台山は最近整備された道 五里ヶ峰は防火帯に切られた道を歩く |
| 水場・トイレ | なし |
| その他 | 千曲市・坂城町の里山 |
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山行記 2005年の忘年登山は千曲市と坂城町境にある鏡台山と五里ヶ峰に登ることにした。両山ともそれほど知られた山ではないが、私の住む戸倉からはほんの近くの里山で学校登山などで登られている山である。
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| 鏡台山 | キョウダイサン | 標 高 | 1269m | 信州ふるさと120山 |
山 域 |
大峰山地 |
| 登 山 記 録 | |
| 登山月日 | 2011年11月8日 |
| 登山経路 | 鏡台山倉科登山口12:15〜鏡台山北峰〜鏡台山13:35/13:50〜登山口15:00 |
| 行動時間 | 登り 1時間20分 下り 1時間10分 合計 2時間45分 (休憩時間を含む) |
| 天 候 | 晴 |
| メンバー | 単独 |
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情 報 |
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| アクセス | 登山口まで舗装道路の林道 |
| トレイル | 緩い登山道だが歩く人少なく藪が被さるところもある |
| 水場・トイレ | なし |
| その他 | あまり歩かれていないが歩きやすい |
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山行記
あまり歩かれてはいない登山道であるが、勾配も緩く時間も掛からない快適な登山道ではある。北峰には大正時代に埴科郡の中学生が集合して体育祭が行われたと言う看板が立っていた。山頂付近は台地になっているので開墾されて放牧でも行われていたものと思わせられた。 登山口に向かう途中カモシカを見た。 |
| 鏡台山 | キョウダイサン | 標 高 | 1269m | 信州ふるさと120山 |
山 域 |
大峰山地 |
| 登 山 記 録 | |
| 登山月日 | 2013年1月8日 |
| 登山経路 |
和平高原鏡台山登山口〜鏡台山 |
| 行動時間 | 登り 下り 合計 (休憩時間を含む) |
| 天 候 | 晴 |
| メンバー | 新ハイキングクラブの女性3名と吉井さん |
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情 報 |
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| アクセス | 登山口まで車は入れるがこの時期は10分ほど手前から歩く |
| トレイル | 両戦場を緩く登ってゆく |
| 水場・トイレ | なし |
| その他 | 展望を楽しみながらの稜線トレイル |
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山行記
鏡台山に登る3本目のルートである。坂城町から和平高原を抜けて旧真田町傍陽に抜ける山中の道路の町境の峠が鏡台山の登山口である。登山口手前が未整備で和平高原の舗装道路の終点に車を止めて10分ほど歩かなければならない。登山口は既に標高1000mに達していて最初から尾根道を歩く事になる。途中にある稜線突起が・・・山で登る時は苦も無いが、下りは急坂でロープも下げられていた。そこから先は緩く鏡台山の山頂に快適なトレイルが続いていた。山頂からは北アルプスや北信の山々の展望が開けていた。ここもまた同行の女性が感動の声を上げて喜んでくれた。昨夜少々お酒の過ぎた吉井さんと私には苦行の山ではあった。 |
| 大峯山 | オオミネヤマ | 標 高 | 1320m | 信州ふるさとの山 |
山 域 |
坂城町 |
| 太郎山 | タロウヤマ | 標 高 | 1164m | 信州ふるさとの山 |
山 域 |
上田市周辺 |
| 虚空蔵山 | コクゾウヤマ | 標 高 | m | − |
山 域 |
上田市周辺 |
| 登 山 記 録 | |
| 登山月日 | 2012年1月13日 |
| 登山経路 | 坂城IC付近・大峰山登山口9:10〜大峰山11:20/11:30〜太郎山12:35/12:50〜虚空蔵山14:05〜和合城跡15:10〜鼠宿登山口15:25〜車道〜大峰山登山口16:15 |
| 行動時間 | 合計 7時間05分 (休憩時間を含む) |
| 天 候 | 晴 |
| メンバー | 単独 |
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情 報 |
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| アクセス | 大峰山登山口・鼠宿登山口は町道脇にある |
| トレイル | 全体的に良く整備されていて歩きやすい |
| 水場・トイレ | 水場は山中にはない トイレは太郎山神社付近にある |
| その他 | 一日がかりの楽しいグルリップ縦走が出来る |
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山行記
上信越道坂城ICの近くに大峰山登山道の案内看板があった。信州ふるさと120山に選定されて急遽取り付けられた看板で登山口付近も、最近刈り払いされたばかりの伐採跡が窺われた。しかし赤松林に入ると、迷う事のない広い登山道が延びていた。松茸林で登山道脇にはテープが張り巡らされて進入規制されている。急坂も無い緩い勾配の道が延々と続き、やがて雪道となっていた。登山口から2時間10分ほどで大峰山山頂に着く。見晴らしは抜群の山頂で遠くに富士山も見ることが出来た。 山中6時間もあれば回れる楽しい故郷の山ではあった。
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| 信州百名山 | 太郎山 | タロウヤマ | 標 高 | 1164m |
山 域 |
上田市 |
| 登 山 記 録 | |
| 登山月日 | 2003年11月17日 |
| 登山経路 | 東太郎山林道分岐〜西光寺登山口10:20〜太郎山神社〜山頂11:00/11:20〜登山口11:40 |
| 行動時間 | 登り40分 下り40分 合計1時間20分(休憩時間含む) |
| 天 候 | 晴 |
| メンバー | 単独 |
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情 報 |
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| アクセス | R18上田バイパス山口交差点から入る 表・裏参道・西光寺登山口共にこの先にある |
| トレイル | 広いトレイルが開けられている |
| 水場・トイレ | 水場なし トイレは山頂神社に |
| その他 | 上田市民の山 |
| 山行記
信州百名山完登を前に記憶の彼方に消えていた太郎山に登る。
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| 信州百名山 | 子檀嶺岳 | コマユミダケ | 標 高 | 1223m |
山 域 |
筑摩山地 |
| 登 山 記 録 | |
| 登山月日 | 2003年11月17日 |
| 登山経路 | 青木村管社登山口13:00〜子壇嶺山頂14:05/14:25〜登山口15:20 |
| 行動時間 | 登り1時間05分 下り55分 合計2時間20分(休憩時間含む) |
| 天 候 | 晴 |
| メンバー | 単独 |
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情 報 |
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| アクセス | R142青木村当郷から |
| トレイル | 松林のトレイルの先は雑木林 |
| 水場・トイレ | なし |
| その他 | |
| 山行記
青木村当郷の管社に登山口がある。私の母の郷で子供の頃よく来たところであり懐かしさがこみ上げる。
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| 子檀嶺岳 | コマユミダケ | 標 高 | 1223m | 信州百名山 |
山 域 |
筑摩山地 |
| 登 山 記 録 | |
| 登山月日 | 2011年1月2日 |
| 登山経路 | 青木村管社登山口10:20〜林道登山口11:10/1120〜子壇嶺山頂12:20/12:50〜登山口14:10 |
| 行動時間 | 登り 2時間 下り 1時間20分 合計 3時間50分 (休憩時間を含む) |
| 天 候 | 晴・曇 |
| メンバー | 関東の女性4名グループと |
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情 報 |
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| アクセス | 管社登山口まで舗装道路 |
| トレイル | 良く踏まれた里山登山道 |
| 水場・トイレ | なし |
| その他 | 山麓はマツタケ山 |
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山行記
2011年の初登りは、関東に住む女性4名を子檀嶺岳にご案内した。上田駅9時半の新幹線で到着した4名を迎え、そのまま登山口へ。少々行きの残る登山道を小一時間ほどで林道登山口に着く。お腹ゴロゴロの小生恥ずかしながら薮の中へ。鳥居を潜ると雪の料も増えてきて、足元のおぼつかない女性2名は軽アイゼンを装着しゆっくりと登る。2週間前下見登山では1時間20分で登りついた山頂に丁度2時間かけて到着した。祠の前で持参した昼食をとりながら30分ほど滞頂する。ベテラン女性登山家ばかりで山行経歴を聞くと私には知らない海外の山の話しも多くでて圧倒されるばかりであった。下山後は大法寺で初詣と三重塔を見学し、塩田平を一巡して宿泊場所の上田市内に送り届け再会を約してお別れした。
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| 十観山 | ジュッカンサン | 標 高 | 1284.5m | 青木三山 |
山 域 |
筑摩山地 |
| 登 山 記 録 | |
| 登山月日 | 2012年1月7日 |
| 登山経路 | 十観山林道途中10:50〜十観山11:45/12:30〜林道途中13:20 |
| 行動時間 | 登り 55分 下り 50分 合計 2時間30分 (休憩時間を含む) |
| 天 候 | 晴 |
| メンバー | 新ハイキング倶楽部の女性と |
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情 報 |
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| アクセス | 林道は雪のため登山口まで入れなかった |
| トレイル | 雪道でも迷う事はない |
| 水場・トイレ | 林道途中にキャンプ場・山頂付近にトイレあるが水場はない |
| その他 | ハイキングコースとしてよく整備されている |
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山行記
昨年の正月に続いて今年も新ハイキング倶楽部に所属する女性を青木三山に案内した。 下山後、旅館に入るには少し早い時間なので、修那羅峠まで走って石仏・石祠群などを見学した。 |
| 十観山 | ジュッカンサン | 標 高 | 1284.5m | 青木三山 |
山 域 |
筑摩山地 |
| 登 山 記 録 | |
| 登山月日 | 2011年7月1日 |
| 登山経路 | 林道終点登山口11:25〜十観山11:55/12:00〜登山口12:25 |
| 行動時間 | 登り 30分 下り 25分 合計 1時間 (休憩時間を含む) |
| 天 候 | 曇 |
| メンバー | 単独 |
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情 報 |
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| アクセス | 信州昆虫館への舗装された道路からダートの林道を1キロほど走る |
| トレイル | 良く整備されている |
| 水場・トイレ | 林道分岐付近の昆虫館で 山頂直下にバイオトイレある |
| その他 | 青木三山で一番高い |
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山行記
以前あった日帰り入浴設備は信州昆虫博物館に変わっていた。昆虫博物館の直ぐ前で分岐する林道手前に「十観山まで2キロ」の看板が立っている。ダートの林道に入ると少し荒れてはいるが問題なく走れて「山頂まで1キロ」の看板が立つ登山口に着く。
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